【中年独身男の帰省独り言シリーズ2026④】高校からの友人たちと、未だにバカができるありがたさ〜♪
今日も1日お疲れちゃん。
横ちゃんだよ〜!
中年男の帰省独り言シリーズ、今回は第4弾。
1年ぶりに集まった、地元の友人たちとのひととき(´∀`=)
についてです。
※前回の実家と祖母の話はこちらね。
↓↓↓
今回の帰省では、高校時代からの付き合いが続いてる友人たちと、
1年ぶりに集まりに参加してきました╰(*´︶`*)╯♡
思えば、もうすぐ30年になろうかという付き合い。
未だに自分と長く、仲良くしてもらってる友人がいるってのは、ほんとありがたいことです。
そう、以前にAbemaの動画で、ロンブーの淳さんが
「友人と仲間は違う」
みたいな話をされてたんですね。
↑(当ブログ柄でもある ”中高年”ってワードに、つい反応しちゃうんですよね〜w)
詳しくは動画を観ていただけたらと思うんですけどね。
そもそも前提として、友人とか、仲間とかの定義ってのは、人それぞれ違うとは思いますけどね。
で〜、ロンブーの淳さんが動画で言ってたのは、ざっくりですが
「友人」ってのは、共通の目的がなくても一緒にいて楽しめる人
「仲間」ってのは、共通の目的があって一緒にいて楽しめる人
という感じのことをおっしゃられていて。
因みにこれも正解というよりかは、淳さんのいち考え方って感じですね。
↑あと僕の捉え方もアレなんで、ニュアンスは多少違うのかもですがw
で、淳さんは動画番組内で、
仲間はいっぱいいるけど、友人は地元にしかいない!
ってような事をおっしゃられてて。
淳さんのこの話を聞いたとき、個人的に共感すルなぁって。
僕にとって、今回集ったような高校からの友人たちが「唯一の友人」かなって。
いや、もちろんそれ以外にも、個人的には今も色々な方と交流はさせてもらっていて。
でもそれは、会社の同僚だったり、トレッキング仲間だったり、ブログ仲間だったり、
いわゆる共通の目的があった「仲間」なのかなって(´∀`=)
で〜今回地元で集まった友人たちは、みんなそれぞれ家庭を持ってて。
今はもう学生時代とも違い、それぞれがそれぞれの人生を歩んでるわけでして。
なので今は、そんなに頻繁に会うわけでもなければ、
グループでの連絡もたまにというか、年に2〜3回っていう感じですかね〜。
それこそ学生時代や20代前半ぐらいはしょっちゅう会ってましたけど、
程よい頻度というか、距離感というのも、各々が気遣いながらって感じなのかなって。
↑それぞれのことは分かりませんが、僕の感覚的にねw
で〜、ただそれでもですね。
集まれば、目的もなくお酒を飲みながら、たわいないおしゃべりをして。
皆でカラオケをしながら、最後はラーメンで締める、
という昔ながらの夜更かしも、今回もしたりですね〜w
ある意味でバカなことというか、
もう不健康だし、次の日は二日酔いでベロベロでひどいし╰(*´︶`*)╯♡
どう考えても不合理、みたいなw
でも、そういうバカなことをわけも無く一緒にできるのって、
僕にとってはもう、この友人たちだけだったりします╰(*´︶`*)╯♡
今回の記事で、何を伝えたいかってのも特にないんですが、
地元の友人たちとの時間は、個人的にはこれからもずっと大切にしたいなと思ってます。
特に何か共通の目的がなくても、それぞれ別の道に進んでも、
未だにわちゃわちゃできたり、お話したりして楽しめたり、
これってかけがえのないと事というか、すごいことだなぁって、思うんですよね(´∀`=)
ただしょっちゅうは、さすがにお互いに難しいですけどね。
夜更かしするほどの体力も昔ほどないですし、あくまで無理のない範囲で。
くれぐれも死なない範囲で、みたいなねw
我が友たちとは末永く、バカなことも含めて、これからも人生を一緒に歩んでいけたらいいな〜って。
今回の帰省にて、友人たちとのひとときを過ごして、そんなことを自分は思いました。
いつもありがとう、友たちよ!!╰(*´︶`*)╯♡
とタイピングしながら、Macの画面越しにちょっと照れてる中年さん!
でへへへへへへへへ〜╰(*´︶`*)╯♡ ←そして、中年の照れ笑いねw
てことで今回は以上、このぐらいで〜。
今日もお付き合いいただき、どうもありがとうございました。
んじゃまたね〜、らぶど〜〜〜ん!



