中年独身男、正直これが一番つらい【中年の本音 #1】
46歳独身の本音。
普段は、自由気ままな独身生活を楽しんでいる僕ですけどね〜。
ただ中年独身生活で一番つらいのって、
病気になった時だなぁって、体調を崩すともう毎度のごとく思います(´∀`=)
年齢の影響なのかは分からないんですけど。
風邪をひいたりすることが若干ですが増えてきたような、ただ若い時にも風邪はひいてましたけどねw
もう体調を崩すと、一気に孤独感のようなものが押し寄せてくるんですね。
これがもう不思議なものでして、平常時は孤独感はゼロではないですが、でもほとんど感じないんですけどね〜。
ただ病気になると、もう途端に孤独感が強くなってきて。
一人でベッドに横になって、ぐったりしながら、
天井を見ながら、枕を抱いたりしてうずくまりながら、、、
いろんなことを考えてしまうんですね。
「このまま一生、寝たきりになったらどうしよう?」
「このまま働けなくなったらどうしよう?」
「もう外にも出られなくなったら?」
とかね。
考え始めると、もう止まらなくなっちゃって。
なんかもう怖〜い想像ばかりが頭に浮かんできて、
で、さらにまた悪い想像が続いてくという、このループ。
もうこのまま誰にも気づかれずに、
ひっそり死んでしまうんじゃないか、みたいな。
オイラ餓死しちゃうのかなぁ〜
とか(*´∇`*)
僕の場合はつらいというより、
正直怖くなってきちゃうんですよね。
で、結局たどり着いた答えとしては、シンプルというか。
健康第一に尽きるっていうか、やっぱ健一だなって╰(*´︶`*)╯♡
↑最終盤で自分の名をダシにするの術〜てねw
僕と同じように感じたことある人、いますかね?
ほなまた、らぶど〜〜〜ん!

