【中年独身男の帰省独り言シリーズ2026 ②】1年ぶりの金沢駅で感じた、ホーム感と、ちょっとした違和感と。
今日も1日お疲れちゃん。
横ちゃんだよ〜!
今日も今日とて、中年独身男の帰省独り言シリーズ。第2弾の今回は、
1年ぶりに金沢駅に降り立ったときの我が心模様
についてお送りしてまいります。
前回の東京駅で若干迷子した中年さんの話はこちら。
↓↓↓
僕が上京してから約2年半になります。
もう2年半かという気持ち半分ぐらいと、まだ2年半なのかという気持ちも半分ぐらい。
どっちも!って感じですねw
今回のお盆は、昨年の夏ぶり。
約1年ぶりの地元である金沢への帰省でした。
で〜、お久しぶりに金沢駅に降り立った瞬間の、あの感じというかですね。
なんて言うんですかね〜、相変わらずのホーム感を今回も感じました。
※因みに昨年はGWにも帰省していて、そん時に感じたことを記事にしてました。
改めて読んでみますと、今回も感想が結構似てますね〜w
↓↓↓
てか、僕が地元にいた頃って、金沢駅なんてそんなに行かなかったんですけどね。
なのに、この「家に帰ってきた感」っていうんですが、なんかすごくって╰(*´︶`*)╯♡
地元の懐かしさとか、温かさみたいなものを感じつつ。
逆に言うと、東京って個人的にはまだアウェイ感あるんだな〜って、改めてね(´∀`=)
ただですね。 ホーム感はホーム感で、すごくいいものだと思いつつ。
同時に、なんかこう、今の自分にとってはちょっと物足りなさも感じるというか。
味付けが足りないというか、コショーが足りねぇか、、、みたいなw
地元の居心地が悪いわけじゃないんですけどね。
今回の帰省した際、ちょっとした違和感的なものを自分は感じました。
↑因みに前回の帰省でも感じてましたけどね〜w
たぶんですが、東京でわちゃわちゃしてる今の自分と、
地元の安堵な空気感ってのが、なんかアレなんですかね〜w
↑いつの間にか話が長い、最後はアレで片付けるの術╰(*´︶`*)╯♡
で〜、話がちょっと飛躍するんですけど。
最近ちょいちょい考えるのが、自分の人生の晩年っていうんですかね。
当面は金沢に戻ろうとは思ってないんですけどね。
ただ我が人生の最終局面において、どうしようかなって(*´∇`*)
自分は地元の金沢に戻るんだろうか。
このまま東京に住み続けるんだろうか。 てか東京は単に住むには色々とお金もかかりそうだし、あと我が人生の最後は東京でいいのか?みたいな。
それとも、また別のどこかに流れていくんだろうか?的な。
てか、そもそも僕の場合は、晩年までちゃんと辿り着けるかどうか問題!
っていうのもありますけどね〜(´∀`=)
で〜、今んとこの正直な我が気持ちとしては、
まだしばらくは東京でわちゃわちゃしていたい!
↑てかわちゃわちゃって、なんじゃらほいw
かといって「人生の最後は東京でいいのか?」って問われると、、、
うーん、それはちょっと違う気が今はしていて。 かといって金沢に戻るのも、それはそれでどうなのかな〜って。
答えはまだ出てないんですけどね〜w
ちなみに金沢には、僕と同じく中年おひとり様の姉がおりまして。
最後は何かしら、姉と絡みがありそうかな、という想像はあるんですね。
ただ「最後は姉と一緒に暮らしたいか?」って聞かれると、 それはちょっとしんどくってw
姉よ、悪気はないのよ(´∀`=)
晩年も姉とは程よい距離感でいたいかな、っていうのは正直あったりして。
てか、お互い様でしょうけどね╰(*´︶`*)╯♡
とはいえ、金沢には仲のいい友人たちもいますしね〜。
で、今んとこですが、人生の晩年は北陸新幹線の沿線あたりで、ひっそり暮らそうかなぁって。
思ったり、思わなかったり、みたいなね〜。そんなよ(´∀`=)
てな訳で、久しぶりの金沢駅にて、
ホーム感と違和感と、ついでに人生の晩年のことまで想像した
という、とある中年さんのたわいない小話でしたw
今日もお付き合いいただき、どうもありがとうございました。
んじゃまたね〜、らぶど〜〜〜ん!



